Mari Wadaka
Mari Wadaka
狩猟免許持ち女性。
邪神を信仰している両親の元で育ち、順調に入信、信仰していたが中学生のときにとある儀式で一人生き残ってしまう。
暫くは、「神様がいるなら助けてください」と縋っていたが、視野が広くなるにつれて神への信仰は憎しみへと変わってしまった。
現在は「フツーなら宗教の大元殴り飛ばすなんてできないけど、自分はできるんだからラッキー♪」などと考えながら、恨み3割、使命感6割で邪神に対抗する機関に属している。残り1割は本人もよくわかっていない。
狩猟については趣味でもあり、動植物が好き。
普段はまったりしたお姉さん。
名前の由来は「わだかまり」